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日本かんぶつ協会からのお知らせ

入会案内のお知らせ

ホームページから日本かんぶつ協会への入会ができるようになりました。詳細は 日本かんぶつ協会 入会のご案内 をご覧ください。

2017年講座開講のお知らせ

2017年かんぶつマエストロ養成講座の受講申込み受付を開始いたしました。詳細は、かんぶつマエストロ講座開講スケジュールをご覧ください。

レポートを追加いたしました

かんぶつマエストロ嘉勢文乃さんのレポートを公開しました。内容は『かんぶつマエストロを訪ねて』第1回になります。 『かんぶつマエストロを訪ねて』第1回

かんぶつマエストロ倶楽部を追加いたしました

全国で活躍する「かんぶつマエストロの紹介」やかんぶつ料理のレシピ、かんぶつに関わる食品情報など「かんぶつマエストロ倶楽部」のページを追加いたしました。詳細は かんぶつマエストロ倶楽部 をご覧ください。

かんぶつマエストロ資格制度について

講師紹介

家森幸男

家森 幸男
1937年、京都生まれ。京都大学大学院医学研究科修了。医学博士。京都大学大学院人間・環境学研究科教授を経て、2001年より京都大学名誉教授。2006年より武庫川女子大学国際健康開発研究所所長。WHO循環器疾患専門委員。原著論文(英文)約600編。

星名桂治

星名 桂治
新潟県生まれ。1965年に西野商店(現:株式会社日本アクセス)に入社以後、乾物・乾麺業界一筋に生きる。その後独立しエイチ・アイ・フーズ株式会社を設立。現在は日本かんぶつ協会シニアアドバイザー、乾物乾麺研究所所長として、かんぶつの普及に努める。

三浦理代

三浦 理代
女子栄養大学教授。昭和44年女子栄養大学栄養学部卒業。同年女子栄養大学食品栄養研究室助手。昭和61年東京大学農学博士取得。平成3年女子栄養大学専任講師。平成7年女子栄養大学助教授。平成13年女子栄養大学教授、現在に至る。農学博士、管理栄養士。

タカコ・ナカムラ

タカコ・ナカムラ
料理家。乾物や発酵食を使用した商品開発やオーガニックカフェなど数多くのプロデュースを経て、現在、食と暮らしと環境をまるごと学ぶ「タカコ・ナカムラWholeFoodスクール」を主宰。
一般社団法人ホールフード協会 代表理事。「塩麹」「50℃洗い」「ベジブロス」の仕掛け人として食のトレンドを発信中。

二宮くみ子

二宮 くみ子
NPO法人うま味インフォメーションセンター理事。上智大学大学院理工学研究科卒業、広島大学大学院生物生産学部博士課程修了。農学博士。1982年味の素株式会社に入社し、1985年以降、日本うま味調味料協会技術部会および広報部会、うま味研究会、国際グルタミン酸情報サービス、NPO法人うま味インフォメーションセンター等を通じて、うま味研究の推進、うま味の普及活動や“うま味・だし”をテーマとした食育活動等に従事。

村松真貴子

村松 真貴子
東京都八王子市出身。元NHKキャスター。1990年より3年間、池上彰氏とともにNHKテレビ「イブニングネットワーク」のキャスターを、また1993年より5年間NHKテレビ「こんにちはいっと6けん」のキャスターを務める。また、現在も続く人気番組「きょうの料理」の司会を1988年より11年間担当。現在は、フリーアナウンサー、エッセイストとして、全国各地での講演会、話し方教室の講師、執筆活動などを展開している。

 

稲葉 恭二「ダシ取りの基礎」担当。
有限会社エピキュアズ代表、香川調理製菓専門学校客員教員、茨城県出身。
1968年 株式会社つきぢ田村入社、1984年取締役に。
1989年 箱根「強羅花壇」取締役総料理長(つきぢ田村より出向)。
1999年 有限会社エピキュアズ設立。飲食業のコンサルティング、商品開発を手掛ける。
2001年 香川栄養専門学校(現:香川調理製菓専門学校)客員教員(現職)。
2004年 オーストラリアパース州立スワンテーフにて地元の方々に会席料理を提供するとともに、日本料理の講義を行う。
著書:「和食を中心に200レシピ 長続きする介護食」(成美堂出版、2005)

福留奈美

福留奈美
高知県出身。フードコーディネーター、お茶の水女子大学専門食育士(上級)。お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士課程修了。博士(学術)。調理学をベースにおいしさに関わる用語・表現研究、調理文化研究、国内外で和食のテイストワークショップを行う。NPO法人うま味インフォメーションセンター賛助会員、(一社)和食文化国民会議個人会員。

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